デニムの聖地で生まれた「井原デニム」、
千年の歴史を持つ「豊岡鞄」。
その融合は「感動」へ導かれる。

井原デニム
豊岡鞄
「井原デニム」

岡山県井原市に綿織り(綿花栽培)が伝わったのは戦国時代末期頃で、江戸時代になり藍が伝わると、藍の栽培から染料を作り綿糸を染色し織った厚地の綿布は井原の特産品として全国に広がりました。その優れた技術は、海外ブランドからも認められています。井原商工会議所の登録商標。

「豊岡鞄」

兵庫県豊岡市の地場産業である鞄産業は、柳行李から発展し、その起源は西暦27年までさかのぼります。現在では、国産鞄の約7割を豊岡にて製造されており、品質が高く評価されています。兵庫県鞄工業組合の登録商標。

日本の伝統産業を掛け合わせた新しいもの作り

3rd collaboration 2018

2nd collaboration 2018

Color collection3 WHITE COLLECTION

豊岡鞄